サービス認知度98%

クックパッドだから実現した
確かなソリューション
売上拡大をトータルサポート

イメージイラスト
※15~69歳の男女に対するインターネットリサーチ結果より
写真:サイトイメージ
国内最大級のレシピサービスによる
マーケティングメソッドをご活用ください
クックパッドは、日本国内のサービス認知率98%を誇る料理レシピサービスです。
ビックデータやモニターを活用したマーケティング/商品開発支援、バナー広告やタイアップ企画を通じた認知度拡大、店頭サイネージを活用した販売促進など、様々な課題に合わせたソリューションで、幅広い課題解決が可能です。
クックパッドに、貴社の商品・サービスの売上拡大のサポートをお任せください。

SERVICE
課題別 ソリューションのご紹介

1
貴社商品を広める

認知拡大ソリューション

貴社商品をユーザーに知ってもらうため、クックパッドのWebサイトやアプリ内の様々な箇所にバナー広告を掲載します。
2
貴社商品を使いたくなる

調理・購入意向ソリューション

コンテストやレッスンを通じて、実際に貴社商品を使用してユーザーに調理・レポートしてもらうことでレシピを配信します。
3
貴社商品を買いたくなる

販売促進ソリューション

貴社商品のパッケージや店頭POPなどの販促物に、クックパッドのロゴやレシピを掲載できます。
POSデータによる商品購買状況や購入者属性をふまえた分析を可能

デジタル施策から実購買まで見える化してレポート

従来は効果が見えづらかったデジタル施策の課題を、クックパッドなら解決。
POSデータによる商品購買状況や、購入者属性をふまえた分析を可能にしました。
認知から実購買まで、実際の行動に基づいた検証でデジタル施策の効果を可視化し、より詳しい生活者の食ニーズを捉えることができます。

REASON
クックパッドのソリューションが
選ばれる理由

サービス認知度 98%

サービス認知率98%で
幅広いユーザーにリーチ

日本最大の料理レシピ検索サービスで、女性を中心に幅広いユーザーへのリーチが可能です。
120,000語の検索結果

膨大なレシピ検索データで
ニーズを可視化

様々なマーケティングのヒントが隠されたビッグデータとしてご活用いただけます。
メディア力 - 認知、理解、購入、使用、リピート

戦略から施策までバリューチェーン
を網羅したサポート体制

食にまつわるマーケティングを熟知した専門スタッフが、貴社の販売促進を全面的にバックアップ。
POSデータによる効果検証

デジタル施策だけで終わらない
データ連携による効果検証

生活者の態度変容調査や実購買への寄与など、実際の行動に基づいた検証で、デジタル施策の効果を可視化します。

CASE
活用事例のご紹介

株式会社Mizkan様

「酢」のトップメーカーのミツカンは創業以来、人々の食文化を創造する「商品とメニュー」を提供し数々のブームを創出してきました。これまではテレビCMを中心にした広告宣伝を中心にしてきましたが、最近はデジタルでの取り組みも強化しています。 2018年はロングセラー商品の「味ぽん」の新展開でクックパッドと新しい取り組みを実行。気になるその戦略や手段は? 当社の齋藤が今後のビジョンについてお話を聞きました。

花王株式会社様

洗剤・トイレタリー分野において国内No.1であり、世界市場でもトップティアブランドとして定着している花王。2016年に発売された新タイプの食器洗剤「キュキュットCLEAR泡スプレー」では、初めてクックパッドでのカテゴリジャックをはじめとするマーケティングを実行。 セオリー通りのアプローチとは異なる手法と判断で、数々の発見を得ることができました。果たしてどんな判断でどんな成果を得たのでしょうか。当社の齋藤貴生がお話を聞きました。

ヤマキ株式会社様

ヤマキは、1917年に愛媛県伊予市で創業。「お客様がある故に我が社がある」を原点に、かつお節をはじめ、だしの素、めんつゆ、鍋つゆといった、さまざまなだし製品を開発してきました。 1994年には「割烹白だし」を発売。現在は「白だしさっと煮レシピ」を提案し、さまざまなアイデアを発信し続けています。そんなロングセラー商品のさらなる飛躍をめざし、ヤマキがクックパッドと取り組んだ企画とは? クックパッドの齋藤がお話しを聞きました。

タイガー魔法瓶株式会社様

1923年に設立され、大阪府門真市に本社を構えるタイガー魔法瓶株式会社。真空断熱保温のまほうびんや土鍋IHの圧力炊飯器をはじめ、創業以来、暮らしに根付く製品を生み出してきました。 2019年には、調理もできる炊飯器JPKシリーズを発売。炊飯器調理の認知・拡大を課題に、クックパッドと取り組んだ年3回にわたるタイアップ企画について、マーケティングソリューション事業部・齋藤がお話しを聞きました。

石井食品株式会社様

1974年の発売以来、ずっと愛され続けるおなじみの「イシイのミートボール」。近年、人気商品の新たなチャレンジとして、若年層への訴求を目的に多角的な施策を展開されています。クックパッドで取り組んだデジタル施策の事例をご紹介しながら、お客様へ届けたかった不変的なメッセージについてお話をうかがいました。

サンヨー食品株式会社様

ニッポンの国民食とも言える「サッポロ一番」。誕生から半世紀を過ぎた今もなお、売上No.1(※2020年6月)を誇る袋麺です。そんな「サッポロ一番」が苦戦するのは夏シーズン。暑い季節に熱々の袋麺を味わってもらうには?

株式会社Mizkan様②

コロナ禍のおうちごはん需要の高まりに伴って、食品メーカーの商品は一時的に売上がアップしました。しかし、スーパーなどの小売店では、店頭販売などのプロモーション施策が激減しています。そんな中、ミツカンでは生活者とのコミュニケーションを目的に、未来を見据えたプロモーション施策をスピーディーに打ち出しました。

エバラ食品工業株式会社様

家庭の食卓で愛され続けるエバラ食品のロングセラー商品「黄金の味」に、昨年32年ぶりとなる新テイストが登場。商品開発の背景や、クックパッドの店頭デジタルサイネージ「cookpad storeTV」を活用した売り場施策などについて、詳しくうかがいました。

CONSULTING
食の広告相談室

[広告相談室]購買ポテンシャル層へのアプローチ法は?

今回は、「購買ポテンシャル層にアプローチしたい」という要望にどう応えるか、考えていきます。 一概に年齢や性別などの属性で区別ができず、適切なセグメントに対する具体的なアウトプットがしづらい複雑な食における生活者のニーズに、どのように対応できるのでしょうか。

[広告相談室]調理家電を指名買いさせるには?

今回は、調理家電を指名買いしてもらうためにどのような方法があるのか、クックパッド セールス部門の村山さんに相談してみました。 製品の性能が上がる中で適切なものを見つけたいユーザーの課題と、たくさんの競合製品の中で「指名買い」を実現したいメーカーと、双方の課題を解決するためには、どうしたら良いのでしょうか?

[広告相談室]ロングセラーの購買喚起・新規層を開拓

今回は、長年愛され続けるロングセラー商品を再ヒットさせるための方法提案についてまとめました。 ブランド認知度が高く、安定した売上があり、メーカーを支える屋台骨のような存在であるロングセラー商品の売上向上には何が必要なのでしょうか?

[広告相談室]店頭での多面的売り場拡大の新たな一手

メーカーが自社商品をスーパーなどの小売店で販売するにあたって、最大の関心となるのは、自社商品の露出を高めたいということだと思います。露出が高まれば来店客の目に留まる機会も増え、商品の認知や購買の促進、売上アップへとつながっていきます。 今回は店頭での売り場を拡大するためにどのような施策があるのか、クックパッド セールス部門の小林さんに相談してみました。

SEMINAR
セミナー

11月29日(月)開催:【メーカー様向けオンラインセミナー】 今、生活者は何を求め、考える? 2022年食卓動向徹底予測&生活者接点構築の「打ち手」とは

常に大きな変化にさらされ続けた2020年~2021年の消費動向。 この2年の食卓も同様に、振り返るといままでにないトレンドや予期せぬ動きが数多く生まれました。 2022年以降も先の読みづらい状況が続いています。 そんな中でも臨機応変に戦略を立て、自社商品と生活者をつなげる取り組みを行ってきたメーカー様を、 クックパッドはさまざまな面でご支援してきました。 そのなかで培われてきたノウハウや、生活者ニーズに対応した「打ち手」をご紹介していくほか、 皆様の関心事である2022年の食卓動向について、 クックパッドに集まる食卓データから徹底予測します。 情報収集にとどまらず、具体的な方策へのアイディアを参加者の皆様と考えていく60分、ぜひご視聴下さい。

12月13日(月)開催:【FoodClip ラウンジ Vol.3】 「安さ」だけじゃない商品価値を創るには 新たな小売店舗のあり方と生活者体験を考える

クックパッドが運営する「食のビジネスメディア」FoodClipでは、読者の皆さまとより深くつながり、ビジネスに活かせる情報を発信するため、定期イベント「FoodClipラウンジ」を開催しています。 第3回の今回は「食と生活者体験・顧客接点」がテーマ。 ゲストに関東を中心にスーパー「カスミ」を展開し、無人店舗やモバイルPOSなど、小売店舗のDXを推進する、株式会社カスミ 取締役執行役員で、ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス株式会社 プログラムマネジャーを兼任する満行光史郎氏をお迎えし、コロナ禍での取り組みやこれからの小売店舗の展望をお伺いします。 ユーザーニーズが多様化し、価格だけではない新たな商品価値の創出が求められるなか、食品メーカー、流通がどのように連携し、消費者との接点を作っていけるのか。 編集部による注目事例、生活者の消費動向などの調査データ解説も交えながら、参加者の皆様とともに考えていきます。

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